2026-04-14

山形・長井出張帰りの「つばさ」とそら豆と小貝柱のお蕎麦

2026/4/14 火曜日


## 山形新幹線「つばさ」で帰路へ。
旅の締めは駅そばで!
山形での充実した時間を終え、
帰りは新型車両の山形新幹線「つばさ」
に乗り込みました。
広々とした多目的スペースや落ち着いた
インテリアが、移動の疲れを
優しく癒してくれます。
出発前のお楽しみは、
やっぱり「きらく庵」のお蕎麦。
どんぶりからはみ出しそうな大きなかき揚げは、
サクサクの食感とお出汁の旨みが染み渡る
至福の一杯です。七味をピリリと効かせて、
一気に完食してしまいました。
美味しい蕎麦と快適な列車の旅。
最高の締めくくりになりました!

<ビジネスコラム>
「技術継承DX」でOJT頼みからの脱却。
属人化リスクを防ぎ、知を資産化する次の一手

にほんブログ村 旅行ブログ 仕事旅へ   にほんブログ村 旅行ブログへ

にほんブログ村 野球ブログ 横浜DeNAベイスターズへにほんブログ村 野球ブログへ

<以下、広告です>

私がいつもホテルを約するサイト






 

⚫️Baystars 3-4 ヤクルト 竹田5回突如乱調、佐野恵太1000本安打!

2026/4/14 火曜日




松山でのヤクルト戦、
あまりに悔しい雨天コールド負けです。
試合は5回、度会隆輝選手の四球を足掛かりに、
宮﨑敏郎選手の勝ち越しタイムリー、
さらに期待の若手・宮下朝陽選手の
適時打が飛び出し、一時は3-1と鮮やかに逆転。
主導権を握ったかに見えました。


しかし直後の5回裏、
先発の竹田祐投手がつかまり、
無死満塁から同点打、
さらに古賀選手に勝ち越し打を許し4失点。
逆転を許した直後に無情の雨が強まり、
そのまま試合終了。


打線が繋がりを見せ、
これからという時の降雨終了は、
ベイファンとしてやり切れない
思いでいっぱいです。
負けベイ・トゥモアナ

<ビジネスコラム>
「技術継承DX」でOJT頼みからの脱却。
属人化リスクを防ぎ、知を資産化する次の一手

にほんブログ村 旅行ブログ 仕事旅へ   にほんブログ村 旅行ブログへ

にほんブログ村 野球ブログ 横浜DeNAベイスターズへにほんブログ村 野球ブログへ

<以下、広告です>

私がいつもホテルを約するサイト






 

山形・長井出張 冠雪の山並みとお昼のお弁当

2026/4/14 火曜日


## 残雪の山並みと、お腹を満たす絶品弁当
今日は仕事で長井市へ。
車窓から見える朝日連峰の山々は、
まだ真っ白な雪を冠していて、
春の青空とのコントラストが
息をのむほど綺麗でした。

移動中のお楽しみは、やっぱり地元のお弁当。
今回は、メインの唐揚げに肉団子、
さらには回鍋肉まで入った
ボリューム満点の一品をチョイスしました。
甘辛いタレがご飯によく合い、
お味噌汁でホッと一息。
美しい景色と美味しい食事で、
午後へのチャージも完了です!

<ビジネスコラム>
「技術継承DX」でOJT頼みからの脱却。
属人化リスクを防ぎ、知を資産化する次の一手

にほんブログ村 旅行ブログ 仕事旅へ   にほんブログ村 旅行ブログへ

にほんブログ村 野球ブログ 横浜DeNAベイスターズへにほんブログ村 野球ブログへ

<以下、広告です>

私がいつもホテルを約するサイト



 

山形.赤湯「丹波館」の朝ごはん

2026/4/14 火曜日


## 老舗旅館「丹波館」で味わう、
心温まる朝のひととき
山形県の上山温泉にある老舗旅館「丹波館」
こちらでの朝食は、どこか懐かしく、
体にじわっと染み入るような
優しさに満ちています。
バイキング形式で楽しめるお料理は、
地元産の野菜をふんだんに使ったお惣菜や、
焼き立てのお魚など、
どれも素材の味を活かした逸品ばかり。

窓の外に広がる、朝日に照らされた
美しい日本庭園を眺めながらいただく食事は、
格別の贅沢です。
食後には、味わい深い和の器でコーヒーを一杯。
歴史ある建物が醸し出す落ち着いた雰囲気の中で
心もお腹も満たされる
最高の1日のスタートを切れました。

<ビジネスコラム>
「技術継承DX」でOJT頼みからの脱却。
属人化リスクを防ぎ、知を資産化する次の一手

にほんブログ村 旅行ブログ 仕事旅へ   にほんブログ村 旅行ブログへ

にほんブログ村 野球ブログ 横浜DeNAベイスターズへにほんブログ村 野球ブログへ

<以下、広告です>

私がいつもホテルを約するサイト




 

2026-04-13

山形・赤湯温泉「丹波館」に前泊

2026/4/13 月曜日


## 歴史を感じる癒やしの宿。
赤湯温泉「丹波館」でのひととき

今回の出張では、山形県南陽市の
赤湯温泉にある老舗旅館「丹波館」に
お世話になりました。
夜の帳に包まれた外観は、
大正浪漫を彷彿とさせる趣深い佇まい。
案内されたお部屋は、
立派な梁が目を引く屋根裏風のツインルームです。木の温もりに包まれた空間は、
まるでお忍びの隠れ家のよう。
デスクも完備されており、
静かな環境で集中してPC作業を
こなすことができました。
仕事の疲れを源泉かけ流しの湯で癒やし、
ぐっすりと眠りにつける贅沢な夜。
機能的なホテルも良いですが、
こうした歴史ある建築での宿泊は、
出張の記憶を特別なものにしてくれますね。