2026/10/23

村上龍さんご逝去

2026年10月23日(金)


74歳はまだ若いなぁ
有名な作家さんだしカンブリア宮殿も良く見た
代表作を読んでみようかな

ご冥福をお祈りします。





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横浜みなとみらい日記 お昼のバスセンターカレー

2026年10月23日(金)


一度これ食べた後にお腹の風を引いたので
トラウマ・・・でも食べてみた

大丈夫だけどやっぱり
現地で食べる美味しさにはかなわない




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横浜みなとみらい珈琲日記「インドネシア マンデリン バタックブルー」開封!

2026/10/23 金曜日


今回ご紹介する銘柄は、
いつもより焙煎度を深めに仕上げた
「中深煎り」のコーヒーです。
ですが、ただ「苦い」という言葉だけでは
片付けられない、生命の力強さを感じる一杯です。

スマトラ島のトバ湖を望む高地。
そこに住むバタック族の人々が守り続けてきた、
世界でも類を見ないコーヒー作りの物語があります。


この地域は非常に雨が多く、
収穫した豆をじっくりと乾かすことが
難しい環境にあります。
そのため、彼らは豆がまだ柔らかく、
水分をたっぷりと含んだ状態で
無理やり外皮を剥いてしまうという、
非常にリスクの高い独自の方法を選びました。

このような豆は柔らかいため、
非常に傷つきやすく、
少しのミスも許されません。
それでも彼らがこの方法を貫くのは、
この厳しい自然環境の中で、
最高の一杯を生み出す唯一の道だと
言じているからです。
収穫された豆を、

一粒ずつ手作業で選別していく姿。
僕がインドネシアを訪問した際に見た
その光景に、焙煎する責任の重さを
感じずにはいられません。
彼らはその独特な青緑色の輝きを放つ豆を
「バタックブルー」と呼び、
一族の誇りとして大切に扱っています。


この過酷な工程を経て生まれるのは、
大地を思わせる力強いコクと、
森のハーブを連想させる神秘的な余韻です。
この重厚な味わいは、
決して効率を優先して作られたものではなく、
バタック族の人々が自然と向き合い、
格闘した証そのものなのです。

この深い森の記憶を宿したコーヒーを
ゆっくりと淹れてみてください。
彼らが慈しみ育てた一滴が、
あなたの心に静かな安らぎを

与えてくれるはずです。





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横浜みなとみらい日記 金曜日の朝ごはん

2026/10/23 金曜日


朝ごはんは軽く
ブドウだけ大粒、巨大

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